Hoterの日記

日々の徒然を気ままに記録しています

開田高原練

前日に引き続き、日曜日は移動しての開田高原にて練習

こちらの登りはもう何度も来ているし、交通も少ないので、車に先導してもらっての登坂のみ行う。

下り区間は乗らず、車で搬送してもらうという徹底ぶり。2日間付き合ってくれた奥さんに感謝感激。

 

で、境峠、地蔵峠×2、地蔵峠開田側×2、九蔵峠×2、

今日もお昼はしっかりと事前に決めてた花猿亭にてパスタ美味い。

 

途中で雨も降ってきたし、途中から脚が痛くて踏めなくなったりで、2,000mアップにすら届かず、TSSも予定通りを積みかさねられなかった。

ますますパフォーマンス低下が心配。

 

回復してくれば戻ってくるかな。

これまでで最高のCTL数値を記録しているけど、実際のパフォーマンスは数値通りではまったくなく。10月に乗った距離も、稼いだTSSも良い方向に向かっているのか不安ばかりが募ります。

 

昨日感じた高速での下りでのホイールの挙動不審を確認したかったけど、それが出来なかったのも不安のひとつ。

 

八ヶ岳練

ツールドおきなわを来週に控えた最後のロング練

ただ今週はもう独りで思うように走ることにした。

奥さんに付き合ってもらって、好きな八ヶ岳方面で練習

とても寒いかとビビっていったが、大したことなく走ることが出来た。

 

なんだか気が抜け気味なので、食事はちゃんと摂る。

お昼(過ぎたが)には清里のROCKのカレーを、夜は宿泊した松本のオークリヨドヴァンでアラカルトメニューを。

 

そしてこの時期が最盛期だろう紅葉を観るのを楽しみに。

 

練習は八ヶ岳の周りを3/4周くらい

独りなので色々とチェックしながら、ただパフォーマンスは上がらない。

慢性的疲労によるものか、それ以外かは不明だが、ベストパフォーマンスには程遠い。

 

このあたりはサイクリングには気分良くて大好きなので、食事も含めて満足はしたかな。

 

だいたい120km 2,200mアップくらいでお終い。予定のTSSには達した。

 

 

10月最終日練

10月に目標としていた月間2,000㎞まで平日であと73kmも残す。

どんな意味があるかすら分からないが、せめて決めた目標は達成したい。

 

周回練を行うモチベーションも無かったので、いなべ方面に夜練。

ホントに距離合わせのためだけに走ったよう。でもTSS190以上は思ったより多かった。

しかしバイクの進まない具合が半端ない。

 

ギリ2,000㎞は達成。

これで終わったワケではないけど、徐々にテーパーリングに入らねば。

おきなわ対策練

おきなわ対策練として、そのまんまおきなわ風なコースを地元でトレース。

 

メンツは、乗鞍HCチャンプ中村君、8耐チャンプ萩原君、元なるしまP大森君、イナーメ香川君、未登録地元最強クラス城所君、チームから江口さんと私。

 

まったくもって着いて行ける気がしない。

 

ともあれ序盤の平坦は自然と回るローテをこなして、1回目の二ノ瀬に。

やっぱり早々に千切れて最後尾。せっかくの機会ながらベストにも程遠い。

 

いなべ方面に抜けて、再び平坦をローテしての二ノ瀬2回目に向かう途中で、香川君が落車。

たいしたこと無さそうだけど、念のためここで離脱。

 

2回目の二ノ瀬は、まったく力が入らず、25分もかかってしまう。

これはいつもの11時くらいの消耗がやってきたわけだ。

道中に補給をとっていたつもりでも防げなかった。

TOJコースに向かう途中でまったく着いて行けずに離脱。休憩予定の上石津のFMでなんとか合流を果たす。このあと城所君も離脱。

 

補給をしっかりととればまだそこそこ着いて行けるようなので、ここは本番でもなんとかしないと途中で行き倒れる可能性が高い。

 

関ケ原方面からの下りで江口さんのパンクストップに付き合って、先頭の3名からはここで完全に離脱。あとは2名で残りのコースをトレースして帰宅。

 

さらに離脱した1名を除く先頭2名に遅れることかなりで、なんとか完走は果たす。

230km、2,500mアップは今期最長。TSSも440とヤバい。

 

登りが遅いのはもうどうしようもない。

BREZZA土曜練習会

たぶん誰も来ないだろうと踏んでチームにも募集をかけたら、

大澤+後輩が来たよ

 

当初の3名に2名プラス

1名抜けて、途中で1名加わって最後は4名で平田の道の駅で解散

 

二ノ瀬はあまりイケてなかった感覚ながら、自己ベスト更新したみたい。

なんとか前を行く萩原君に追い付こうとしていたのが幸いしたか。

ほぼ揃ってきたこのあたりのタイムは例年より早いんだけど、しかし、あと1分は縮めないといけないんだ。

ちなみに前に居た集団は、56さん、森本さんを含む非常にヤバい面々。

レベルの違い過ぎるあそこと一緒に練習できる日は来ないだろう。

 

途中で土居さんが合流してくれて、競り合う相手が出来て強度があげられた。

若手の二人はてんで相手にならん。

着いていってってのがイマイチながら、養老CCも自己ベスト更新。

やはり練習相手がいるのといないのとでは違う。

 

 

明日は200km走りたいので、ボチボチの距離で今日はお終いとする。

夕方にはお客さんが来るし。

仕事も少々行かねばならん。

奥矢作練

おきなわ対策としてのロング練

早朝からリトルワールドサイクルミーティングもあるが、今の私に必要なレースとは思わないので参加せず。

ただ今日のスタート地点を犬山のさらさくらとしたので、リトルのスタートは観戦してチーム員の健闘を祈る。

 

江口さんが同行してくれたので、当初の思惑より真面目に走ることになった。

単独ではやはり手を抜き過ぎて練習にならなかったかもしれないので、これは非常に助かった。

出来るだけ私が長く引くようにはしたが、疲労してきた頃に先頭を替わってもらったおかげで走り切ることが出来た。

 

さらさくらに戻って192kmだったので、江口さんと別れた後に今井周回を回って200kmを越えておいたのは意味がない。

 

 

昨日の練習疲れもあるなかで、確実にフィットネスレベルの向上は感じられている。

ただ10分を越える登りでの速度、出力の低さは今更どうしようもないか。

 

短い登りでは5倍を意識して走るが、途中でまったく出せなくなったのはハンガーノックの兆候か。

矢作の道の駅までの登坂箇所では確実に死んでいたが、補給後は明らかに踏めるようになったので、補給計画をよりキッチリとしないといけなかったみたい。

 

 

最後でもレースペースで走れるほど脚は残せていたのは、ortle XR4のおかげか。

Bianchiなのはさておき、非常に気に入ったバイクになりつつある。

Bianchi oltre XR4

完成したかな?

これからの愛車になるだろう Bianchi oltre XR4 55サイズ

細かい不足箇所も無事に治めることが出来た。

気になっていたサイズ感はバッチリっぽい。

いや、ステムが少々長いか・・・な。

 

背景がごっちゃなのは見ない振りで。