Hoterの日記

日々の徒然を気ままに記録しています

日曜雨

久しぶりに日曜日雨のために、午前中ゆっくりと過ごす

何もしなかっただけなんだが

昨日のダメージがそれほどあるワケではないんで、Zwiftでもやればいいと思う

小雨なので外走れないことは無かったが、、、走っているヒトもいるようでなかなか真似できない

 

夕方には雨もあがったので、1時間ちょっとだけ外へ

今日はSKYLON+シマノシューズ

やはりこの組み合わせのほうが踏める気がする

と言うか踏んでても気持ちがいい

ただ何を踏んだのか、後輪がチューブレスのくせにスローパンクしてしまったので、

それ以上は練習せずに空気を入れながら帰ってきた

 

平古坂(仮称)とか踏めてるんじゃない?って思ったけど、わりと出力・タイムが出てなくて、

かなり感覚と違うかもしれない(2分程度の坂なのにベストには30秒ほど遅かった)

 

TSSもまるで稼ぐことなく帰宅して終了

中村練

今日も中村チャンプ練

コースも先週と同じ

ただ関西からイナーメの兼松さんが参加

揖斐川堤防上では2班に分かれたけど、微妙な風向きと水野君先頭時の牽きに少し苦労する

まだローテには加わっている

 

1つにまとまってからは、特に兼松さんの牽きが強くて自身も本気モードへ

でもまだイケると思ってたんだけど、ちょっとした登り箇所で独りだけで遅れるようになり、着き位置へ

最大の懸案事項の薄墨桜裏坂(R418)手前で完全にツキイチで、このままいけば確実に千切れるだろう

しかし今日は待機日なのでかかってきた電話には出なくてはいけないところ、電話がかかってくる。仕方がないので停車してここで皆さんとはお別れ

結局電話は何でもなく、しかし皆とも離れたので、独りで少しショートカットした今日の予定コースを辿るもまったく踏めなくなっていた。

たぶん後ろから来るだろうことは間違いなかったので、早めに揖斐川を戻りつつも独りで1時間はツラいし、出力も出ないし。

堤防終わりでちょうど追い付かれたので一緒に帰ってきた。

 

とにかく登りがまったく登れなかった日

190㎞ほど走ったけど、強くなる要素がないな。

なんだかXR4に跳ね返されている。

 

夕方からカトサイ行って、新車を物色

スペシャライズドへの関心はある程度失せた

ちょうどscott addict rcの納車をAsoプロがしていたのを見て、それが気になって仕方がない。

ローラー

なぜか23時過ぎに動き出したくなる

ここからローラーをすると寝るのは1時30分くらいになるが

前日のクリート位置の具合は、右脚だけはちょっと違和感が出てくる

利き足だから踏みに行っているんだろう

 

The Surferfestアプリでおよそ1時間のメニュー

1分 L5のインターバルより、その後の5,6分のL4のほうが辛く感じるのは何故だ

そこそこ辛いわりにTSS75くらいしか無かった

 

最近はディスクロードの組み立て方を研究中

とくにはディスクブレーキのセッティングについてで、それも概ね理解してきたのでイケそうな気がする

足りないのは肝心の予算ね

クリート位置などなど

今更ながらあちこち変更

ハンドル落差(ハンドル上部~サドル上部)はやはり8.0cmくらいが適正かな

厳密にはブラケット高さですか、シャローとコンパクトハンドルではそこが違うところ

ステムを110ミリにしようかと迷ったけど、120ミリのままで行く

あまりハンドルまわりにこれ以上費用をかけないようにしよう

 

サドル高さを2ミリ程度下げて脚をのばして踵がペダルに触れる程度に

サドルが高いと上から踏める感もあるが、回し続けてナンボと思われます

 

クリート位置をFizik infinitoの場合、一番踵寄りに下げてみた

暫くこれで試してみる

Fizikシューズはシマノに比べて前後位置の幅が狭いことに気が付いた

ラストもかなり違うが、ベタ踏みするならFizikのほうが良い

 

調整がてらZwiftつけて乗ってたら少し楽しくなって、0時前からAlps du Zwiftだっけ?Road to skyにチャレンジ

途中途中で止まりながらだけど約1時間登り切ってしまった

近いうちに50分を切りたいなあ

こんな登坂だけならWahoo Climeあると楽しそうだ

自分の現在のペダリングの悩みは、大腿四頭筋の痛みで踏めなくなることなんだが、

今回FTP下くらいで登っても痛みは出なかったのが朗報

クリート位置が合ってきたのか?これなら毎日でも乗れるかもしれない

 

ハンドルはブラケット高さを稼ぐためにshimano vibeに戻してみた

結局、ブラケット~サドル先端の距離は700程度が理想な気がしている

上記の各所の数値さえ合っていればハンドル形状などはあまり意味をなさないかもしれない、あまり細かいことに気を病むのはやめよう

 

AACA第3戦

練習会はやめて、やはり実戦も大事だとAACAに参戦

今回はまた懲りずに1-1、と今期初TTにもエントリー

TTはまだまだ乗り方が固まってはいないけど、FTPくらいの出力を出しておきたいところ

結果、12位/16名とな

せめて23分は切っておきたかったけど、23:02とそれもならず

あと30秒は速く走りたいなあ

出力もTTなんで本来L4くらいで推移させないといけないはずが、L3が55%とな

心拍は7.0㎞ほどの地点から一段階落としてしまった

それはケイデンスが下がったことに比例する

向かい風区間での速度低下に繋がったようだ

にしても出力が低過ぎる

低いに越したことは無いけれど、以前は4.3~4.4倍くらいで走れてた

次回もチャレンジしたいけれど、このままではどうにもならない

2時間ほどのインターバルで1-1

TTで完全に脚を使い切ってはいないので、それほど脚に違和感は無かった

しかしながら本日の1-1のメンツはいつも以上に濃い

他にレースがないからか、J-proの多いこと

でもそれとは関係ないところで、勝手に千切れてお終い。過去最短でレースを終了することになった。今回も完走は難しかったかもしれないが、3周目で千切れるなんて1-1の参加資格がない。悔しいな。

クランクコーナー立ち上がりでミスって中切れしたのを埋めきれずに終わった。

最近はトルク感がどこかに行ってしまって、踏んでるとかえってダメージを食うの繰り返し。悩むな、どうすればいいんだろう。

あとL5以上に入ってからの回復が以前に比べてやたら遅くなっている気がする。

だから一発で終了してしまう。ホントにそろそろ引退かな。bianchi  XR4

 


 

 

 

 

BREZZA Zwift部

先日のミーティング時に桐山さんから提案のあった、チーム内でZwiftをやっているなかでmeet upをやりましょうについて早速の第1回となりました。

Zwift部部長の桐山さん、和田君、私の3名

私はZwiftではあまりレースをやらないせいか、パワーの出し入れが良く分かっていない。

ちょっとボトルを飲んで目を離した際に2名と離れてしまって、それ以降まるで追い付くことは無かった。

40分弱のコースで私だけ2分ほども差がついてのゴール

なんだか釈然としないところもあるけど、たぶん実力通りなんだろう。

追い込めないのも事実だし。

 

脚は余っているので、その後のレースにもエントリーして走ってみた。

やはりmeet upと似たようなものだ。

でもZwiftレース慣れもあるから、たまにはレースに参加しないとmeet upにまるでついて行けないだろう。

TTバイク復活

そろそろTT(タイムトライアル)も復帰したい

昨年のシマノ鈴鹿以来乗ってなかった

遅いけどTT自体は嫌いじゃない

TTはエアロだ、機材だ、言われるけど、そもそもパワーが低過ぎて

身体の柔軟性がなさ過ぎてエアロポジションもぜんぜん中途半端

機材のアップデートも望めない

 

せめてポジションとフォームを見直そう

自撮り(動画)しながら、微調整を繰り返す

 

ここ最近ではいちばんいいんじゃないかと思えるフォームを設定してみた

レムコ・イヴネプールの真似してみようと頑張ったけど、まったく上体の角度が及ばない

あと、最近の流行り?の拝み系のフォームは、苦しくて続けていられないから、

どうしても腹部に風を受けてしまうな

 

 

いちばん気になったのは、3本ローラー上での走行感

プラズマとXR4で同じ速度にチャレンジしてみると、圧倒的にプラズマのほうが楽に速度を出せる。決して出力を出しているわけではなくて。

タイヤの損失抵抗なのかな?にしてもXR4での走行感の重さはなぜだろう。

 

今年はまたAACAのTTとか、JBCF渡良瀬とか、それ以外のTTレースに参戦してみたい

遅いけど